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    ドイツ語にも [同音異義語] はあった! ある! あるだろう!


    ドイツ語にもいわゆる「同音異義語」がある!
    (因みにドイツ語では das Homonym という)

    見つけた。あった。

    全くの同音だ。
    綴りも同じか、と言えば、違う。
    文法上の性は同じか、と言えば、同じ。

    まるでクイズみたいだ、と言えば、そうかも。

    同音、つまり発音は同じ、
    そう、耳で聞いた限りではどちらを指しているのかは
    判断できない、もちろん、文脈の中では特定できるだろう。

    しかも同性、つまりドイツ語文法上の性は両者同じ

    綴りは違う、
    だから異義、つまり同性同音であっても意味は異なる、
    そんな同音異義語のペアとはなんだろうか?!

    ドイツ語にもあった。

    見つけた。

    そのペアの一つとは、人間ならば誰でもが持っているもの、
    身にいや膚に付けているものとも言えようか。

    目を閉じてしまうと見つけられない。
    いや、目を開けたままでも普通は見えない。
    でもそこにある。あるだろう。

    それをドイツ語ではそう言う。

    ドイツ語名詞に属する。
    男性か、女性か、中性か。

    単数名詞同士では同音異義語! 
    複数名詞同士でも同音異義語だ。

    これはクイズ記事なのだろうか、笑。



    さて、そのドイツ語とは?
    単数形単語ペアとは?
    複数形単語ペアとは?

    ⇒ 英語にもドイツ語にも”同音異義語”があるの問題!?
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    posted by witzler at 21:29 | ウィーン ☔ | ドイツ語文法 + その他についての小話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする